まずはレイアウト・水草植えるためのベースとなる底床(ていしょう)をつくります。 今回、底床にはアクアソイル(水草育成用の土)を使用します。砂や大磯砂(砂利)でも構いませんが、 水草の育成には断然ソイルが向いています 。それは水草の栄養大磯砂には、粒のサイズが豊富という特徴があります。 小粒タイプのものを選べば、通水性もよいですし、水草もよく根を張ってくれます。 肥料などで栄養の弱点を無くせる! 大磯砂を水草育成に使用するには、解決しなければならない問題が2つあります。こうした理由で賑やかしに水草入れてもすぐ枯れるかボロボロになるわけですな (_;) だから結果として、 大磯砂と石のレイアウトにオイカワ、カワムツ等の渓流水槽 カボンバ、アナカリスを買ってきて砂に植えてメダカ、タイバラ等の里山風水槽
大磯砂水草水槽日記 その1 立ち上げ レイアウト考察 ニートのアクアリウム研究所
